キューズベリー 抱っこ紐

キューズベリー抱っこ紐はココが凄い!

キューズベリー抱っこ紐の画像

キューズベリーの抱っこ紐が巷で大人気なのはご存知でしょうか?

 

今回、キューズベリーの抱っこ紐についてご紹介したいと思うのですが
なんと、パワーアップして新たに発売されているおんぶ抱っこ紐
あるので、そちらをチラリとご紹介していきます!

 

 

キューズベリーの新しいおんぶ抱っこ紐は従来の物と何が違うのか。
それは、様々あるのですが、順を追ってご紹介します♪

 

 

肩紐の部分の改善

おんぶでも抱っこでも、肩や腰にはだいぶ負担がかかるものです。
以前から販売されている物も、他社の抱っこ紐とは違い、工夫は
施されているのですが、今回新たに販売が始まった抱っこ紐は
肩紐のバックルの部分が改善されたようです。

 

 

従来のキューズベリーの抱っこ紐は固定用のバックルが紐全体に
ついていたので、負荷がかかると肩紐の幅が狭くなっていたんですね。
その結果、赤ちゃんの体重が1点に集中してしまっていたのです。

 

 

新発売された抱っこ紐は、固定用のバックルが肩紐の幅に影響が
出ないように改善され、肩に体重が集中しないようにしました。

 

 

腰のクッションの部分の改善

腰のクッションは従来の抱っこ紐にもあったのですが、より強力な
クッション
に変えることによって、腰への負担を軽くしました。

 

着用する際は、腰の一番くびれている部分に装着します。

 

これより下で抱っこしてしまうと、赤ちゃんのお尻が腰よりも下がる為
負担が大きくなるようです。

 

 

前開きのジッパーで楽に降ろせます

次に改善された部分は、前開きのジッパーです。

 

今までの抱っこ紐には前開きの機能は搭載されていなかったので
赤ちゃんが眠っておろすときに少し苦労した方も多いようです。

 

ここへ、前開きのジッパーを付けることで、赤ちゃんを下す際に
寝かせたままベッドなどに赤ちゃんを置いてジッパーを開けば
楽におろすことが出来るようになりました♪

 

 

抱っこされている赤ちゃんも快適に♪

そして、赤ちゃんが快適に抱っこされてくれるように工夫を施しています。

 

1つは、赤ちゃんが窮屈を感じないように、微調整が可能なインナーベルト
ついているという事。

 

このベルトによって、赤ちゃんとママの距離をちょうどいい具合に
出来るようになります。

 

厚着や冬着にも対応していますし、赤ちゃんが大きくなっても
20kgまでなら耐えられる構造になっているので安心ですよね^^

 

 

2つ目は、内側の素材です。
赤ちゃんは体温が高いので、すぐに汗をかき、アトピーや汗疹
心配が出てきますよね。

 

これを解決するために、内側の素材はメッシュにしてくれました。

 

キューズベリーの粋な計らいです(笑)

 

通気性・吸汗・速乾・耐久性電と、機能も優れており、特に耐久性電は
静電気を防ぐことなので、とっても安心しますよね!

 

 

他にも、赤ちゃんの頭は熱がこもりやすいので、前開きのジッパーの
上にボタンが付いていたり、腰ベルトのバックルが痛くないように
クッションを取り付けられています。

 

更に赤ちゃんの背中の部分に赤ちゃんがよく使うハンカチや
ティッシュを入れられるポケットを搭載!

 

従来のキューズベリー抱っこ紐にはない機能が盛りだくさんです。

 

 

もちろん、今までのキューズベリーの抱っこ紐でも使い心地は抜群なので、
お好みでママも赤ちゃんもしっくりくる物を選びましょう☆

 

 

気になる方は、是非公式サイトへ行ってみましょう♪

 

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